<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>失敗しない自動車任意保険の比較</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carpartner.jp/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://carpartner.jp/atom.xml" />
    <id>tag:carpartner.jp,2008-07-03://4</id>
    <updated>2008-09-22T05:58:27Z</updated>
    <subtitle>あなたのカーライフに適した最適な自動車任意保険の選び方、自動車保険料を節約する方法、各社の特徴と費用など、わかりやすく解説しています。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Publishing Platform 4.01a</generator>

<entry>
    <title>三井ダイレクト損保自動車保険</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carpartner.jp/peculiarity/221454.html" />
    <id>tag:carpartner.jp,2008://4.65</id>

    <published>2008-09-22T05:54:45Z</published>
    <updated>2008-09-22T05:58:27Z</updated>

    <summary>三井ダイレクト損保の自動車保険は、国内損保の通販型・リスク細分型の保険です。 保...</summary>
    <author>
        <name>佐生　聖太郎</name>
        
    </author>
    
        <category term="保険会社の特徴" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://carpartner.jp/">
        <![CDATA[<p>三井ダイレクト損保の自動車保険は、国内損保の通販型・リスク細分型の保険です。<br />
<span class="red">保険料の安さ</span>が魅力的な自動車保険会社です。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<h3>三井ダイレクト自動車保険の特徴</h3>

<p><span class="blue b">(1) オーダーメードのようなきめ細かい保険料設定</span></p>

<p>運転者の年齢、使用目的、車種、年式、安全装備など、さまざまな条件から保険料を割り出します。</p>

<p><span class="blue b">(2) ライフステージにあった補償内容</span></p>

<p>・「子ども年齢条件特約」<br />
・「35歳以上担保」<br />
・「家族限定割引」<br />
・「新車割引」<br />
・「セカンドカー割引」<br />
・「前年無事故割引」<br />
・「長期優良割引」<br />
・「車両保険セット割引」</p>

<p><span class="blue b">(3) 安心の事故対応</span></p>

<p>三井ダイレクトの自動車保険の<span class="red">事故受付は24時間</span>（初期対応は午前9時～午後7時まで）で、<span class="red">一事故一専任スタッフ制</span>のため安心感が違います。他にも次のような対応をしてくれます。</p>

<p>・対人･対物示談代行<br />
・長期入院時保険金内払い<br />
・搭乗者傷害・自損事故診断書省略<br />
・事故証明取り付け代行<br />
・訴訟の場合弁護士ネットワークでバックアップ<br />
・事故受付・支払い案内書の郵送サービス</p>

<p><span class="blue b">(4) ロードサービスの充実</span></p>

<p>三井ダイレクトの自動車保険では24時間365日対応していて、<span class="red">レッカーは10kmまで無料、キー閉じ込みや落輪などにも対応</span>してくれます。他にも次のようなサービスがあります。</p>

<p>・パンク<br />
・バッテリー上がり<br />
・車両搬送サービス（5万円まで）<br />
・帰宅費用（1名1万5千円まで）<br />
・宿泊費用（1名1泊1万円まで）（50km以上遠方での事故）</p>

<p><span class="blue b">(5) インターネット契約割引</span></p>

<p>三井ダイレクトの自動車保険は、<span class="impact">インターネットから申し込むと、初契約者は4000円、持続契約者は3000円引きになります</span>。新規契約、更新はインターネットから申し込むようにしましょう。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ソニー損保自動車保険</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carpartner.jp/peculiarity/171813.html" />
    <id>tag:carpartner.jp,2008://4.61</id>

    <published>2008-09-17T09:13:21Z</published>
    <updated>2008-09-17T13:30:33Z</updated>

    <summary>ソニー損保自動車保険は、数ある自動車保険の中でも群を抜いて人気の高い自動車保険会...</summary>
    <author>
        <name>佐生　聖太郎</name>
        
    </author>
    
        <category term="保険会社の特徴" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://carpartner.jp/">
        <![CDATA[<p>ソニー損保自動車保険は、数ある自動車保険の中でも群を抜いて人気の高い自動車保険会社です。<br />
自動車保険比較サイトやランキングでも、ソニー損保自動車保険は常に上位にランキングしています。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<h3>ソニー損保自動車保険の特徴</h3>

<p><span class="blue b">(1) 走行距離に応じた合理的な保険料</span></p>

<p>自分が走った分に応じた保険料を支払う、というのはサンデードライバーの方々には非常に魅力的でしょう。「なんで乗ってないのにこんなに高いの？」と感じることも少なくなかったのでは？</p>

<p><span class="red">年間走行距離ごとの割引率の目安</span><br />
・3,000km以下　：　29％<br />
・7,000km以下　：　26％<br />
・11,000km以下　：　20％</p>

<p>走らなかった分の保険料は翌年にくりこせる「くりこし割引」と、家庭用に利用されている車の場合、走行距離がオーバーしてしまっても追加保険料がかからない「こえても安心サービス」を利用すると、保険料はかなり安く抑えられるはずです。</p>

<p><span class="blue b">(2) 安心の事故対応</span></p>

<p>ソニー損保と言えば、CMでもおなじみ、安心の事故対応があります。<br />
事故受付は「24時間365日」対応し、休日は受付だけの自動車保険会社もある中で、<span class="impact">ソニー損保は即日クイック対応で、初期対応まで実施してくれます</span>。</p>

<p>また、事故対応の結果も報告してくれる「即日クイック報告」や、1事故1担当者制で担当者がすぐ決まるという安心感はかなりのものです。</p>

<p><span class="blue b">(3) ロードサービスの充実</span></p>

<p>ソニー損保自動車保険では、<span class="red">20kmまで無料で事故や故障時のレッカー車けん引を行ってくれます</span>。<br />
頼りになるクイックサポートの主な内容は次のとおりです。</p>

<p>・ガス欠時のガソリン補給<br />
・キー閉じ込み時の開錠<br />
・バッテリー上がりのジャンピング・交換作業<br />
・タイヤパンク時のスペアタイヤ交換作業<br />
・各種オイル漏れ点検・補充<br />
・冷却水補充</p>

<p>ソニー損保自動車保険では、<span class="impact">インターネットで見積もり・申込みをするとインターネット割引を受けることができます</span>。検討されている方は、インターネットから申し込むと割引が効いてお得ですよ。<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>等級制度と割引率</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carpartner.jp/base/071558.html" />
    <id>tag:carpartner.jp,2008://4.60</id>

    <published>2008-09-07T06:58:05Z</published>
    <updated>2008-09-07T07:23:06Z</updated>

    <summary>自動車保険の「等級制度」は、優良なドライバーほど保険料が安くなり、危険運転をする...</summary>
    <author>
        <name>佐生　聖太郎</name>
        
    </author>
    
        <category term="任意保険の基礎知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://carpartner.jp/">
        <![CDATA[<p>自動車保険の「等級制度」は、優良なドライバーほど保険料が安くなり、危険運転をするドライバーほど保険料が高くなる仕組みのことです。</p>

<p>自動車保険の等級制度は、新規加入する場合は<span class="red">６等級</span>からスタートします。<br />
<span class="impact">これは各社共通のルールとなっていて、どこの保険会社に加入しても同じです</span>。</p>

<p>無事故であれば、翌年の契約更新時に１等級上がりますが、事故を起こしてしまうと、翌年の契約更新時に３等級下がってしまいます。</p>

<p>事故といっても、<span class="impact">火災・洪水・盗難等で車両保険のみを請求した場合は、等級据え置き</span>ですので安心してください。あくまでも危険運転をすることによるペナルティですから。<br />
また、人身傷害保険、搭乗者傷害保険、無保険者傷害のみの事故の場合、事故扱いとしてはカウントされません。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<h3>等級による割引率</h3>

<p>等級制度のルールや割引率は保険会社によって異なる場合がありますので、詳細はご自身の保険会社に問い合わせていただきますが、一般的には以下のようになっています。</p>

<table class="tokyu">
<tr>
	<th>等級</th>
	<th>1</th>
	<th>2</th>
	<th>3</th>
	<th>4</th>
	<th>5</th>
	<th><span class="red">6</span></th>
	<th>7</th>
	<th>8</th>
	<th>9</th>
	<th>10</th>
</tr>
<tr>
	<td>割引率</td>
	<td>150%</td>
	<td>140%</td>
	<td>130%</td>
	<td>120%</td>
	<td>110%</td>
	<td><span class="red">100%</span></td>
	<td>80%</td>
	<td>70%</td>
	<td>65%</td>
	<td>60%</td>
</tr>
<tr>
	<th>等級</th>
	<th>11</th>
	<th>12</th>
	<th>13</th>
	<th>14</th>
	<th>15</th>
	<th>16</th>
	<th>17</th>
	<th>18</th>
	<th>19</th>
	<th>20</th>
</tr>
<tr>
	<td>割引率</td>
	<td>55%</td>
	<td>50%</td>
	<td>50%</td>
	<td>45%</td>
	<td>45%</td>
	<td>40%</td>
	<td>40%</td>
	<td>40%</td>
	<td>40%</td>
	<td>40%</td>
</tr>
</table>

<p>例）保険料が10万円の車種の場合<br />
１等級　・・・　10万円　×　150％　＝　15万円<br />
６等級　・・・　10万円　×　100％　＝　10万円<br />
20等級　・・・　10万円　×　40％　＝　4万円</p>

<h3>等級の引き継ぎ</h3>

<p>自動車保険の等級制度は、<span class="red">他社の保険に切り替えた場合でも引き継がれる</span>ことになります。<br />
また、車の買い替えでも等級は引き継がれますし、保険者名を配偶者間で変更した場合も等級は引き継がれます。</p>

<p>「中断」と言いますが、<span class="blue b">乗っていた車を廃車や譲渡した場合</span>、<span class="red">５年以内</span>であれば、新しく車を所持して自動車保険に加入することで等級は引き継がれます。廃車や譲渡ではなく、<span class="blue b">海外に長期間住むことになった場合</span>は、保険契約を中断してから<span class="red">10年以内</span>であれば、等級はそのまま引き継がれます。<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>自動車保険のランキング</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carpartner.jp/select/021453.html" />
    <id>tag:carpartner.jp,2008://4.57</id>

    <published>2008-09-02T05:53:21Z</published>
    <updated>2008-09-02T06:03:04Z</updated>

    <summary>自動車保険は各社様々な特徴があり、自分のニーズや条件にマッチした自動車保険を探す...</summary>
    <author>
        <name>佐生　聖太郎</name>
        
    </author>
    
        <category term="自動車保険の選び方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://carpartner.jp/">
        <![CDATA[<p>自動車保険は各社様々な特徴があり、自分のニーズや条件にマッチした自動車保険を探す場合には、<span class="red">比較サイトなどで調べて一括資料請求するのがベスト</span>です。</p>

<p>自動車保険のサービスによる違いは、以下のようなポイントを比較すると特徴が見えてきます。</p>

<p><span class="blue b">・基本補償</span>&nbsp;<br />
<span class="blue b">・その他特約</span>&nbsp;<br />
<span class="blue b">・割引サービス</span>&nbsp;<br />
<span class="blue b">・事故処理対応</span>&nbsp;<br />
<span class="blue b">・財務力格付けランキング</span>&nbsp;</p>

<p>自動車保険のランキングとして、これらのポイントを比較して総合的な判断をすると、以下のようになります。（あくまでも当サイトによる判断です。）</p>

<p>１位　アクサダイレクト<br />
２位　三井ダイレクト<br />
３位　ソニー損保<br />
４位　チューリッヒ<br />
５位　そんぽ24</p>

<p>どうでしょうか？<br />
各社別の特徴も調べていますので、自動車保険を探す際の参考にしてください。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<h3>自動車保険、迷った時は安いのでも構わない</h3>

<p>最近の交通事故件数は増加傾向にあり、いつ何時も油断することはできません。</p>

<p>自賠責保険が補償してくれる最低限の補償では対応しきれないケースも多く、ますます任意保険の重要性への認識が高くなっています。<span class="red">任意保険の加入率はドライバーの70％</span>と、決して高いとは言えない加入率ですが、不測の事態を考えるドライバーは少なくないということでしょう。</p>

<p>保険料が支払えなくて任意保険に加入していない人もいるようですが、自動車を運転すべきではありません。相手のことや搭乗者のことを考えることができない人間には運転する資格がないのです。</p>

<p><span class="impact">自動車任意保険、どこに加入しようか迷っているぐらいなら、一括見積もりで一番安いところでもいいから加入すべき</span>です。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>自動車保険を比較</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carpartner.jp/select/032351.html" />
    <id>tag:carpartner.jp,2008://4.56</id>

    <published>2008-08-03T14:51:07Z</published>
    <updated>2008-08-03T15:00:16Z</updated>

    <summary>自動車を運転する人のほとんどが任意保険に加入していると思いますが、毎年毎年継続で...</summary>
    <author>
        <name>佐生　聖太郎</name>
        
    </author>
    
        <category term="自動車保険の選び方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://carpartner.jp/">
        <![CDATA[<p>自動車を運転する人のほとんどが任意保険に加入していると思いますが、毎年毎年継続で、他者に乗り換えたことがない人というのは、意外とたくさんいるようです。</p>

<p>保険自由化によって、今では保険料にけっこう差が出てくるようになりました。<br />
ただでさえ、ガソリン代が高かったり、物価も上がってきたりで生活費は苦しい状態が続いているのですから、無駄な保険料を抑えて、安い自動車保険をしっかりと比較する必要があります。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<h3>最良の自動車任意保険</h3>

<p>安くて、保障が充実してて、事故対応も素晴らしい。<br />
そんな保険があればいいのですが、現実には難しいでしょう。</p>

<p>ですから、<span class="b">保険の何を重視するか</span>にもよりますが、とりあえず保険料が安い任意保険がいいというのであれば、<span class="red">ＪＡの自動車共済</span>がお勧めです。</p>

<p><span class="impact">自賠責との同時加入で７％引きになりますし、無事故継続で最大62％引きとなります</span>。<br />
共済ならではの助け合い精神のたまものでしょうね。営利企業ではこうはいきません。</p>

<p>では、他の自動車保険会社は高いのか、というと、実はそれほど差はありません。<br />
代理店を通さない直接契約のソニー損保などは、ドライバーの年齢や走行距離、使途によってはかなり保険料は安くなります。</p>

<p>自動車保険で重視すべき保障内容は、<span class="b">「対人賠償保険」「対物賠償保険」</span>ですが、これら事故に対する保障は、保険料に上乗せしてくるので、予算に合わせて決めるようにしましょう。</p>

<p>保障外のサポートでは東京海上日動やあいおい損保、そんぽ24などが有名ですね。<br />
サポート内容は各社で異なりますから、自分が必要と思うものを選ぶようにしてください。あれもこれもと欲張っても、本当に必要ではないものだってたくさんあります。</p>

<p>面倒なので、任意保険を扱っている主要な会社を全部まとめて見積もり請求したいという場合には、インターネットの<a href="http://carpartner.jp/select/022213.html">一括見積もりサービス</a>を利用するといいですよ。<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>自動車保険一括見積サービス</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carpartner.jp/select/022213.html" />
    <id>tag:carpartner.jp,2008://4.55</id>

    <published>2008-08-02T13:13:43Z</published>
    <updated>2008-08-02T13:19:37Z</updated>

    <summary>自動車保険は、使用用途、ドライバー自身の要素によって、そして保険会社次第で大きく...</summary>
    <author>
        <name>佐生　聖太郎</name>
        
    </author>
    
        <category term="自動車保険の選び方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://carpartner.jp/">
        <![CDATA[<p>自動車保険は、使用用途、ドライバー自身の要素によって、そして保険会社次第で大きく値段が変わります。使用用途と言うのは、</p>

<p>・通勤や通学で使用しているか<br />
・走行距離<br />
・家族で運転する人数</p>

<p>などのことで、ドライバー自身の要素と言うのは、</p>

<p>・免許証の色（ゴールド）<br />
・事故歴<br />
・年齢</p>

<p>などのことです。</p>

<p>これらの条件で、複数の保険会社の中で、自分の条件の時に一番安くなる保険を見つけることが、自動車保険を節約する方法です。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<h3>一番安い自動車保険会社を見つけるには</h3>

<p>一番安い保険を見つけると簡単に言っても、たくさんの保険会社から個別に見積もりを請求するのは、手間も時間もかかってしまいます。しかし、インターネットの利用で、一気にそんな煩わしさが解消されました。<span class="red">自動車保険一括見積もり</span>の登場です。</p>

<p>自動車保険の一括見積もりサービスを利用すれば、<span class="blue">条件に合わせた複数の保険会社の中から一番安くなるサービスを簡単に探すことができます</span>。</p>

<div class="link"><a href="http://ekamo.jp/" target="_blank">トレイダーズFX</a></div>

<p><br />
自動車保険の一括見積もりでは、<span class="impact">事故を起こしてしまった際の補償料や支払われる保険料を「同条件」として考えた場合の保険料</span>で比較することができます。</p>

<p>一括見積もりを利用する場合、免許証、現在の保険証券、車検証を手元に用意しておきましょう。スムーズに見積もりの入力項目が埋められますよ。</p>

<p>自動車保険一括見積もりは、大手のインズウェブを利用すると、最大20社の自動車保険の見積もりが請求できて便利ですよ。</p>

<p>それにしても、自動車保険会社って20社もあったんですね。<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>免責事項と解約</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carpartner.jp/select/261730.html" />
    <id>tag:carpartner.jp,2008://4.43</id>

    <published>2008-07-26T08:30:36Z</published>
    <updated>2008-07-26T08:36:12Z</updated>

    <summary>自動車の任意保険に加入していれば、自動車事故に関するすべてにおいて保険金が下りる...</summary>
    <author>
        <name>佐生　聖太郎</name>
        
    </author>
    
        <category term="自動車保険の選び方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://carpartner.jp/">
        <![CDATA[<p>自動車の任意保険に加入していれば、自動車事故に関するすべてにおいて保険金が下りると思っている方もいるようですが、実際はそうではありません。</p>

<p>条件次第では保険金が下りないというケースもあります。<br />
その条件というのが<span class="red">「免責事項」</span>です。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<h3>免責事項の例</h3>

<p>わかりやすい例では飲酒運転が挙げられます。<br />
規定以上のアルコールを摂取して運転していたときに起きた事故では、保険金が下りません。<br />
しかも、その事故で生じたすべての損害に対して保険が下りません。</p>

<p>他にもありますので一般的なものを挙げると、</p>

<p><span class="blue">・無免許運転</span>&nbsp;<br />
<span class="blue">・運転手の故意による事故</span>&nbsp;<br />
<span class="blue">・運転手の重過失による事故</span>&nbsp;</p>

<p>などがあります。<br />
これら、保険加入者に大きな責任がある事故は、免責事項に該当し、保険金は下りません。</p>

<p>なお、<span class="blue">自然災害による車両の損害（地震や水害など）、車の付属品の損害、輸送中の損害、タイヤのパンク</span>なども免責事項に該当します。</p>

<p>保険会社によって免責事項は異なりますので、詳細については約款で確認するか、保険会社に確認してください。</p>

<p>保険金が下りるのと下りないのでは、大きく変わってきますよね。<br />
ですから、任意保険の免責事項については必ず確認しておきましょう。</p>

<div class="link"><a href="http://click-bokin.org/" target="_blank">クレジットカード　お得</a></div>

<h3>自動車保険の解約</h3>

<p>自動車保険を解約する場合、自賠責保険と任意保険で異なってきます。</p>

<p>自賠責保険の場合、加入が義務付けられていますから自由に解約することはできません。<br />
以下の４つに該当する場合のみ、解約することができます。</p>

<p><span class="blue">・適用除外者となった時</span>&nbsp;<br />
<span class="blue">・告知義務違反の時</span>&nbsp;<br />
<span class="blue">・重複契約の時</span>&nbsp;<br />
<span class="blue">・自動車を廃車にした時</span>&nbsp;</p>

<p>一方、任意保険は、自分で契約した保険ですから、<span class="red">いつでも</span>解約することができます。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>事故対応</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carpartner.jp/select/250557.html" />
    <id>tag:carpartner.jp,2008://4.40</id>

    <published>2008-07-24T20:57:44Z</published>
    <updated>2008-07-24T21:03:14Z</updated>

    <summary>自動車保険が完全自由化されてからというもの、各保険会社から様々な保険が販売されて...</summary>
    <author>
        <name>佐生　聖太郎</name>
        
    </author>
    
        <category term="自動車保険の選び方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://carpartner.jp/">
        <![CDATA[<p>自動車保険が完全自由化されてからというもの、各保険会社から様々な保険が販売されています。</p>

<p>充実した保障を重要視する「人身傷害補償」をメインとしたもの<br />
満期時に期間中の事故回数が規定以内であれば満期返戻金が戻る貯蓄性のもの</p>

<p>他にも様々な保険があり、多様化が進んでいます。</p>

<p>「自分は絶対に大丈夫！」と思っていても、車を運転する人にとって事故は必ず隣り合わせであるということは認識しておく必要があります。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>事故対応に優れた自動車任意保険</h3>

<p>それではどんな自動車保険を選んだらよいのでしょうか。</p>

<p><span class="blue b">事故にあってしまったとき、対応は保険会社によって異なる</span>ため、事故対応を重視するのであれば、事故対応に優れた保険を選ぶ必要があります。</p>

<p>事故対応で保険会社を選ぶ人も多くいますし、補償内容やサービスの中でも事故対応が自動車保険を選ぶポイントの一つとなるでしょう。</p>

<div class="link"><a href="http://www.ren-taro.com/harrier/" target="_blank">ハリアー　査定</a></div>

<p>ソニー損保には、<span class="red">「即日安心365」</span>というサービスがあります。<br />
このサービスは比較的新しいものですが、１年365日、０時から20時の間に事故を起こしたという受付が完了するなどの条件を満たした場合、その日のうちに関係各所に連絡をし、代車の手配をしてくれます。</p>

<p>そして、原則当日中（20時以降は翌日）に、その日に行った対応の内容や事故解決までの流れなどについて説明してもらうことができます。</p>

<p>同じようなサービスは、三井ダイレクト損保でも提供されているので確認してみてください。<br />
どんな人でも事故直後は不安で心もとなくなるものです。そんな状況下でスピーディにきめ細かい対応をしてくれると安心感は想像以上に大きいものです。<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>保障内容と範囲</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carpartner.jp/select/181745.html" />
    <id>tag:carpartner.jp,2008://4.36</id>

    <published>2008-07-18T08:45:53Z</published>
    <updated>2008-07-18T08:46:22Z</updated>

    <summary>自賠責保険で補償される範囲は被害者のみであるため、自分自身のケガや車、ガードレー...</summary>
    <author>
        <name>佐生　聖太郎</name>
        
    </author>
    
        <category term="自動車保険の選び方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://carpartner.jp/">
        <![CDATA[<p>自賠責保険で補償される範囲は被害者のみであるため、自分自身のケガや車、ガードレールなどの「物」には一切保障がありません。</p>

<p>また、自賠責の場合には上限額があるため、自賠責だけでは補えない場合が多くあります。<br />
そのため、ほとんどの方が任意保険と組み合わせて自動車保険に加入しています。</p>

<p>任意保険で補償される内容について見ていきましょう。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<h3>対人賠償保険</h3>

<p>自賠責の上限額を超えてしまった場合に支払われます。<span class="impact">事故の過失の有無は関係なく、減額もされません</span>。ただ、この場合に支払われる対象は「他人」に限られます。</p>

<h3>対物賠償保険</h3>

<p>車や物への賠償責任を負った場合に支払われます。こちらも相手側に対する保障です。</p>

<p>上記２つは自動車任意保険の基本となるものですが、いずれも相手側に対する保障です。<br />
では、自分への補償になどのようなものがあるのかというと、「搭乗者傷害保険」、「自損事故保険」、「車両保険」です。</p>

<div class="link"><a href="http://tesco-jp.com/pet/" target="_blank">ペットと泊まれる宿</a></div>

<h3>搭乗者傷害保険</h3>

<p>搭乗中の人のケガに対して支払われます。搭乗者には同乗者も含みます。</p>

<h3>自損事故保険</h3>

<p>単独事故などで怪我をした場合に支払われます。<br />
多くの保険会社で「対人賠償保険」とセットになっています。</p>

<h3>車両保険</h3>

<p>自己の車の修理代などが保障されます。</p>

<h3>無保険車傷害保険</h3>

<p>自分が対人賠償保険に加入していても、相手は加入していない場合も十分考えられます。<br />
そのような無保険車と事故を起こした場合に支払われます。</p>

<p>特約やランクによって細分化することもできますが、これが任意保険の基本的なものです。<br />
保険そのものの範囲のほかに、契約者の家族にも保険を適用させる、保証状況の範囲を広げることも可能です。家族は別々に契約するよりも、一緒に加入したほうがお得です。</p>

<p>上記の保険を個別に加入することもできますが、セットで加入するのが一般的です。</p>

<div class="link"><a href="http://roynet.passeggiata.biz/" target="_blank">ロイネットホテル</a></div>

<h3>SAP</h3>

<p>対人、対物、搭乗者障害、自損事故、無保険車障害、車両保険6つセット</p>

<h3>PAP</h3>

<p>SAPから車両保険を抜いたもの</p>

<h3>BAP</h3>

<p>対人、対物、車両いずれかと他の保険を組み合わせたもの</p>

<p>なお、車は持ってないけどレンタカーには乗るという人にはドライバー保険があります。<br />
ドライバー保険も複数の保障があるセット商品です。<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>掛け金</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carpartner.jp/select/181440.html" />
    <id>tag:carpartner.jp,2008://4.35</id>

    <published>2008-07-18T05:40:24Z</published>
    <updated>2008-07-18T05:52:11Z</updated>

    <summary>自賠責保険の掛け金は法律で決まっています。ですから、離島などの一部の地域を除けば...</summary>
    <author>
        <name>佐生　聖太郎</name>
        
    </author>
    
        <category term="自動車保険の選び方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://carpartner.jp/">
        <![CDATA[<p>自賠責保険の掛け金は法律で決まっています。ですから、離島などの一部の地域を除けば、どこでも料金は同じですのであまり問題にはなりません。</p>

<p>問題なのは任意保険の掛け金です。<br />
こちらは会社ごとに大きな特徴が出てきますので、いくつか参考例を出して説明します。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>JAの自動車共済</h3>

<p>JAの自動車共済は、<span class="red">自賠責､任意の両方に加入すれば7％の割引</span>になったり、無事故期間による割引が他社より多い<span class="red">最大62％</span>であることで、合わせて<span class="impact">7割近く保険料が安くなります</span>。</p>

<p>JAならではですが、農業用の車両ならさらに7％引きです。<br />
しかし、JAは共済という名称からわかるとおり、組合員用ですから、加入枠に空きがある、あるいは出資金を出して准組合員になる必要があります。</p>

<div class="link"><a href="http://irumi.org/substance/" target="_blank">危険物取扱者試験　対策</a></div>

<h3>東京海上日動</h3>

<p>保険料は少し増えますが、一般の保証に加えて、他のサービス、特約が充実しています。</p>

<div class="link"><a href="http://irumi.org/travel/" target="_blank">卒業旅行　国内</a></div>

<h3>チューリッヒ</h3>

<p>チューリッヒやソニー損保などは、代理店を介さずに直接契約できるため、<span class="red">保険料は非常に割安</span>となります。チューリッヒは、日本初のインターネットでの保険見積もり､契約サービスを始めた会社で、顧客満足度は4年連続第1位となっています。</p>

<p>これらの他にも、保証内容のわかりやすさや、手続きの手軽さ、求めるサービスを選択できる保険を売りにしているものなど、さまざまなタイプの自動車保険があります。</p>

<p>掛け金を少しでも下げるために、各社で様々な商品を用意して取り組んでいます。<br />
<span class="impact">各社の保険料を比べる場合、インターネットで一括請求すると便利です</span>。自分の利用状況に応じて、どの会社が掛け金が一番安く抑えられるのかなどが簡単にわかりますよ。<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>自動車保険の内容と種類</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://carpartner.jp/base/032013.html" />
    <id>tag:carpartner.jp,2008://4.32</id>

    <published>2008-07-03T11:13:59Z</published>
    <updated>2008-07-18T05:55:05Z</updated>

    <summary>自動車保険はご存知の通り、大きく2種類に分けることができます。 （1）自動車損害...</summary>
    <author>
        <name>佐生　聖太郎</name>
        
    </author>
    
        <category term="任意保険の基礎知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://carpartner.jp/">
        <![CDATA[<p>自動車保険はご存知の通り、大きく2種類に分けることができます。</p>

<p>（1）自動車損害賠償責任保険（自賠責）<br />
（2）自動車任意保険（任意保険）</p>]]>
        <![CDATA[<h3>自賠責保険の保障内容</h3>

<p>自賠責保険は加入が義務付けられている保険で、万一の事故の時、被害者や遺族に対して最低限度の賠償金を確保するためのものです。</p>

<p>自賠責保険の保証金額は下記のとおりです。</p>

<p>傷害　…　最高120万円<br />
死亡　…　最高3000万円<br />
重度後遺障害　…　最高4000万円</p>

<p>自賠責保険は法律で加入が義務付けられているため、未加入の場合は車検を通すことができず、加入していても自賠責保険証を車の中に携帯しておかないと罰金が科せられます。</p>

<p>自賠責保険はあくまでも最低限の保障であり、人身事故の場合のみ適用されます。<br />
<span class="blue b">物損や自分自身のけがの場合には一切適用されません。</span></p>

<p>しかも、人身事故の場合、賠償金が億単位になることも少なくなく、上限を超過した場合は自分で支払わなければなりません。そのために任意保険に加入する必要があります。</p>

<div class="link"><a href="http://www.ren-taro.com/harrier/" target="_blank">ハリアー　査定</a></div>

<h3>任意保険の種類</h3>

<p>任意保険にはいくつかの種類があります。</p>

<p>【対人賠償保険】<br />
事故で怪我をさせたり死亡させた場合に、自賠責保険を超える額を補償します。</p>

<p>【対物賠償保険】<br />
他人の車や物などの損害に対して補償します。</p>

<p>【搭乗者傷害保険】<br />
運転者、同乗者問わず、車に乗っていた人を対象に支払われます。</p>

<p>【自損事故保険】<br />
単独事故などで怪我をした場合に支払われます。</p>

<p>【無保険車傷害保険】<br />
相手が保険に加入していなかったり当て逃げされたり、といった「無保険車」との事故で、十分な補償が受けられなかった場合に支払われます。</p>

<p>【車両保険】<br />
偶然の事故で自分の車が損害を受けたとき、修理代が支払われます。</p>

<p>こうして並べてみると種類も多く複雑な仕組みのような気がしますが、基本的には<span class="red">「どんな事故で、誰が、または何が」</span>補償されるのか、というだけですから、難しいことはありませんよ。</p>

<p>通常は、これらをいくつかまとめてセットにしたものが販売されています。<br />
また、十分な補償が受けられる完全補償タイプの「人身傷害補償保険」なども販売されています。<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>

</feed>

